Aqua Falcon
定款と議事録が並ぶ会議室の資料

01

設立時の書類を、
今の運営に合わせて

定款や議事録が現状と食い違っていないか、落ち着いて確認します。

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02 — お約束すること

この業務が整えるもの

会社が自らを統治するための文書、すなわち定款、株主総会・取締役会の議事録、内部の権限規程が、現在の会社の実態を正しく反映しているか、また必要な決議が記録として残っているかを確認いたします。

03 — よくある状況

こうした企業様からのご相談が多くあります

設立から年数が経ち、定款を見返す機会がなかった、役員の変更を議事録に残していなかった、そうした状況は珍しくありません。日々の運営に追われる中で、文書の整備が後回しになりがちな点は、多くの企業に共通しています。

04 — 私たちの進め方

具体的な取り組み方

まず現行の定款と過去の議事録一式をお預かりし、事業内容や役員構成など現状との差異を洗い出します。次に、記録が必要でありながら残されていない決議事項を特定し、それぞれについて追加で整えるべき議事録の案を作成いたします。

05 — 進行の様子

依頼から仕上げまでの流れ

一

面談にて、現在の文書一式と会社の状況をお伺いします。

二

定款・議事録・規程を突き合わせ、差異を点検します。

三

見直し結果と、要更新事項の一覧を書面でお渡しします。

四

必要な決議について、議事録案をご確認いただきます。

06 — 料金について

投資としてのご案内

¥25,900

期間の目安:二週間

含まれるもの:

  • ・書面による見直し結果の報告
  • ・要更新事項の一覧
  • ・該当する決議の議事録起案

07 — 確認の根拠

見直しの視点について

確認にあたっては、会社法上求められる機関設計や決議事項を基準としています。定款変更が必要な場合と、議事録の追加作成で足りる場合とを区別し、それぞれに応じた対応をご提案いたします。

08 — ご依頼にあたって

安心してご相談いただくために

会社の規模や機関設計によって、確認すべき範囲は異なります。訴訟や紛争性のある案件については対応できる範囲が限られるため、その場合は他の専門機関へのご相談をお勧めすることがあります。

09 — 次の一歩

お問い合わせの方法

フォームよりご連絡ください。現行の定款や議事録がお手元にある場合、面談時にご準備いただくとスムーズです。

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10 — 他の業務

その他のご相談内容

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